しちだの魔法ペンならたった35日でバイリンガル!世界の七田式英語教材 7+BILING UAL 音声ペン

投稿者: | 2022年3月11日
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七田式

1日わずか7分!しちだの魔法ペンで遊んでいるだけで「バイリンガルスイッチ」が入る完全記憶型英会話プログラム

自然とスイッチが入る「3つのしかけ」

1.フレーズ単位のインプット
「しちだの魔法ペン」でテキストのタッチするだけで英語フレーズが流れだす!
ネイティブの子供達が日常的に使うフレーズを会話形式で約700フレーズ収録。

2.フレーズの完全記憶
大量にインプットされた英会話フレーズを「完全記憶」するためのメソッドが、ボタン1つ簡単操作!
「日本語聞き」→「英語聞いてリピートしてみる」→「音読をする」

3.子どもを夢中にさせるストーリー
主人公の”ナナちゃん”と一緒に世界各国を旅しながら楽しく英語を学べる!
子どもの年齢や好みに合わせ、教材はイラストとテキストの2種類をご用意。

七田式
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これだけの短期間で多くの子どもたちが英語を話せるようになってしまったのはなぜなのでしょうか。

実は「あるポイント」を抑えると、ほとんどの場合、1ヶ月〜3ヶ月程度で英語を話し始めるようになってしまうのです。

そのポイントとは…

お子さんがもともと持っている「バイリンガル・スイッチ」を入れてあげる。

たったのそれだけで良いのです。

しかも、その「バイリンガル・スイッチ」は、どんな子どもでも必ず持っています。

それではその「バイリンガル・スイッチ」を入れるにはどうしたら良いのでしょうか。

実は、お子さんのバイリンガル・スイッチを入れるために、親であるあなたが英語を話せる必要もなければお子さんに英語を教える必要もありません。

あなたはお子さんに“しちだの魔法ペン”を持たせて自由に遊ばせてあげるだけで良いのです。

なぜなら、

しちだの魔法ペンには、遊んでいるだけで自然に「バイリンガル・スイッチ」が入ってしまう3つのしかけがあるからなのです。

フレーズ単位のインプット

子どもにとって犬はDogではありません

もしかしてあなたは、こんな風に考えていませんか?
「子どもだし最初は意味も分からないだろうから、ゆっくりで簡単な英語を聴かせよう」

もしこんな風に考えているとしたら、大きな間違いです。

実は、子どもは日本語と英語の区別がついていません。

「これは日本語、これは英語」として聴いているのではなく、聞こえてくるものを単なる「音」として認識して、記憶して、口にしているだけなのです。

ですから、「犬は英語でDogって言うのよ」と教えられても子どもは分かりません。
子どもにとって4本足で歩いてワンと鳴くのは「犬」でもあるし、同時に「Dog」でもあるのです。

それ以上でも以下でもありません。

単語だけでなくフレーズもそのまま口から出しているだけ

「単語は確かに聴いたまま覚えるかもしれないけれど、フレーズだと文法も分からないし無理じゃないの?」

そう考えるかもしれませんが、それも間違いです。

そもそも、子どもは文法を意識して日本語を正しく構成して話しているでしょうか。
そうではありませんよね。

子どもは単語だろうがフレーズだろうが、文法なんて意識せず、聴いたものをそのまま「音」として記憶し、「こういう時はこう言うんだろうな」という程度の認識で、覚えた短いフレーズを丸ごと口から出しているだけなのです。

ですから、ゆっくりで簡単な英語ではなく、普通の英会話フレーズをそのまま聴かせることで、子どもは英語を「音」として大量にインプットしていくのです。

とはいっても、やみくもに退屈な英語フレーズを聞かせても子どもは興味を持ってくれません。

そこで、子どもが遊び感覚で英会話フレーズを大量にインプットできるよう開発されたのが、この“しちだの魔法ペン”です。

七田式

 

他にも七田式メソッドにはたくさんの秘密が!

 

七田式の詳細はこちら

 

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