精神・発達障害の支援に特化した就労サポート 就労移行支援事業所CONNECT

投稿者: | 2022年8月13日
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就労移行支援事業所CONNECT

精神・発達障害の方のための仕事さがしと職業訓練

就労移行支援事業所CONNECTは障害福祉サービスの1つである、就労移行支援を行う事業所です。
就労移行支援とは、厚生労働省管轄の事業で、自治体の認可を得て運営を行っております。

 

就労移行支援事業所CONNECT

 

就労移行支援とは

厚生労働省管轄の認可を得た障害者の就職をサポートするスペシャリスト。

こねくとは、障害福祉サービスの1つである就労移行支援を運営しています。
体調管理やスキルアップから就職後の定着支援までトータルサポートを行います。

 

就労移行支援事業所CONNECT

 

「自分らしい働き方を見つけた」という声が続々! 卒業生の声

CASE 01

障害名:ADHD
利用期間:5カ月
就職先・職種:大手介護施設の介護スタッフ

介護施設で、介護職員として勤務しています。高齢者の方と接することが好きなので、私にとってやりがいのある仕事なのではないかと思いました。
こねくとを利用する前は、看護学校に通っていました。「集中力を維持する」「優先順位をつける」などが苦手でした。学校の実習を通し、障害を抱えながら看護師として働くことに不安を感じ断念しました。
こねくとでは、作業訓練を通して集中力を養うことができました。時間内にミスなく作業する練習もできました。訓練を通して自分の障害特性を見つけて、改善することができました。
介護施設の職場実習の面接練習では、具体的に分かりやすくアドバイスしてくれました。本番の面接では、緊張しましたが、自分の考えを落ち着いて面接官に伝えることが出来ました。
支援員の方には、本当に丁寧に私と向き合い支援して頂きました。ファイルに、励ましのメッセージを書いて下さることもあり、気に掛けて下さっていることが伝わり嬉しかったです。

CASE 02

障害名:不安抑うつ障害
利用期間:1年11カ月
就職先・職種:大手ICT企業での事務職

某大手ICT企業に、一般事務員として勤務しています。改めて「自分は何が本質的にしたいのか?」という原点に立ち返った結果が今の勤務先でした。
こねくとに通所する以前は、ハードワークで病気を発症してしまいました。朝起きると体が鉛のように重くなって全く動けなくなりました。社会から理解されず孤独でとても苦しい日々でした。
通所当初は、生活リズムが不規則になっていたので、その改善が先決でした。毎朝決まった時間に起きて、週5日の規則正しい通所と運動プログラムのウォーキングを続けることで改善されていきました。また、自己主張が苦手でしたので、アサーション(コミュニケーションの技法)を学べたことも良かったです。就職活動をしてみて、こねくとでの全てのプログラムが活かせたと感じました。支援員の方とは、本当に二人三脚でいろんな問題に取り組めました。どんなときも励ましてくれる支援員の方の温かいお言葉に、何度救われたかわかりません。

 

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